人気のTevaサンダルとは?夏に向けて1足は持っておきたい!

Tevaのサンダルは、ありふれたものではなく、ファッション性・機能面も重視したい人に人気!今回は、夏に向けて1足は持っておきたいTevaのサンダルについて紹介していきます。

梅雨が明けて本格的な夏を迎えると、外出の際、靴だと暑すぎて履く気にならない時ってありますよね。

そこで重宝するアイテムがサンダルですが「ありふれたものではなく、ファッション性・機能面を考えたものをとり入れたい」という人も多いと思います。

そこでオススメしたいのが、Tevaのサンダルです。

今回は、夏に向けて1足は持っておきたいTevaのサンダルについて紹介していきます。

Tevaのサンダルって?

Teva(テバ)はスポーツサンダルの生みの親と言われており、1984年にアメリカでアパレルブランドです。

水辺で活動するツアーガイドが自身の活動をしやすくするために動きやすいサンダルを考案したことが起源となっています。

従来にはなかった足首にストラップが付いたタイプのサンダルは、アメリカの若者の間で高い評価を得て、人気アイテムとなりました。

Tevaのサンダルの魅力

ファッションにもレジャーにも使えるTevaのサンダルの魅力について紹介していきます。

Teva独自のこだわり

スポーツサンダルの生みの親、と言われる理由は「サンダルなのに走れる」からです。

それを可能にしているのが、先ほどお伝えした足首をホールドするストラップであり、Tevaの象徴ともなっています。

ストラップは、足の甲・かかと・足首を包み込むことで、走りやすさを実現させているわけです。

オフロードでも快適に履ける

一般的なサンダルと言えば、脱げやすい・薄くて破れやすい・オフロードには不向きといったイメージがあるかと思います。

Tevaは元々、海や川やプールといった水辺のレジャー向けに開発されたサンダルです。

舗装された道はもちろん、水辺周辺のぬかるんだ土などのオフロードでも快適に履けることを実感できるでしょう。

また、ファッションアイテムとしても役立つのがTevaの魅力の1つです。

1足持っていれば、服装と足元の組み合わせに迷っても、とりあえずTevaのサンダルを選んでおけば間違いありません。

高機能な「底」

Tevaのサンダルは高いクッション性も魅力です。

中でも寺フロートシリーズなど一部のモデルでは、程よく厚みがありながら、独自のアウトソールが搭載されており、高い次元でクッション性と軽量性、さらにグリップ性を実現しています。

従来のサンダルでは足底が痛くなって歩きづらかった、砂利道や山道といった場所も、Tevaのサンダルなら軽快に歩けるでしょう。

デザインの種類が豊富

1足あると色々と役に立つTevaのサンダルですが、デザインバリエーションが豊富な所も見逃せません。

ド定番なのは黒一色のシンプルなものですが、ソール部分とストラップの色が異なるものなど、2足目・3足目と揃えたくなるラインナップです。

また、普段履き用・アウトドア用・海川遊び用といった用途別で取り揃えてみるのも楽しいのではないでしょうか。

 

Tevaのサイズ感は

Tevaのサンダルを着用する際、サイズ感に気を付けましょう。

というのも、サイズがピッタリの場合、ストラップが干渉して、すり傷で足を痛めてしまうおそれがあるんです。

初めて購入する場合は、サイズ感と言われてもピンと来ないかもしれません。

その場合は、店頭で試し履きをしたり、愛用者の口コミやレビューを参考にしてみてください。

最後に

夏の着こなしを、爽やかに、軽やかにしてくれる定番アイテム「Tevaのサンダル」について紹介してきました。

1足あれば役立つこと間違いナシ、用途や好みに合わせて2足・3足と揃えればコーディネートを楽しめること間違いナシです。

この機会に、お気に入りのTevaのサンダルを探してみてください!

Funky Men編集部

Funky Men編集部

『FunkyMen』はライフスタイル、ガジェット、ファッションなどの情報サイトです。新しい物を発見しながら、愛着のある古いモノも大事にする。そんなコンセプトを持ってコンテンツの作成をしています。読者のみなさんの人生が豊かでファンキーでありますように!

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